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金時しょうが紅茶
[薬効の宝庫(薬草・野草の力)・・・金時ショウガ]
しょうがは、日本で古くから薬味や香辛料として使われており、また寒い季節にはしょうが湯としても親しまれています。
一般のしょうがに比べて小粒で切り口が濃い黄色を帯び、さわやかな香りと辛味が一段と強いものが金時しょうが
と言われています。本品はこの金時しょうがに、はちみつと黒砂糖を入れ、飲み易くしたパウダータイプの「しょうが紅茶」です。
通常のしょうがに比べ、香りの素となる「ガラノラクトン」と辛味の成分の「ジンゲロール」が約4倍も含まれています。
分包タイプで携帯にも便利です。